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毒素感傷文

どうしようもなく感銘を受けてしまう日々のあれこれについて。

映画1年締めくくり-良作映画10選

1.ヴィオレット-ある作家の肖像

streptococcus.hatenablog.com

記事書いてました。良作です。フランス思想・文化・音楽好きな人にはわりとおすすめ

 

 

2.マジカル・ガール

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くっらい映画です・・・!が、よい。わりと耽美です。

 

 

3.リップヴァンヴィンクルの花嫁

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岩井監督の映画ですね。

結構主人公がアホというかまああまりおつむがよろしくない感じのイマドキ女性というていで出てくるんですけど、見続けていると感じ入るものがあってそして何よりCoccoが出ているっつうんで観てしまいましたよね。よかった。

 

 

4.氷の火花 山口小夜子

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たまに山口小夜子に似てるって言われたので気になって。ファッションというかモードが好きなので観てきました。

そして結構晩年はパフォーマンス系に傾倒していたと知って読書でも『肉体のアナーキズム』とか読んだりと、わりと思考に影響した気がします。

 

 

 

5.6.光のノスタルジア/真珠のボタン

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文化人類学言語学が好きな人におすすめ映画・・・

あとゲームだったらICOが好きな人にはぜひ。

 

 

7.或る終焉

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暗いけどよい。

全体的に静かな映画です。

 

 

8.ズートピア

ズートピアだけ実は感想ブログを書いていないんですけど、あれは自分は都市論の話として観ました。すごく楽しかったです・・・このサブカルっぽいラインの中にこれ突っ込むのちょっと恐縮ですけど。

 

9.リリーのすべて

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10.君の名は。

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結局『感想文を書きたくなる映画』についての紹介ページみたいになってしまった。すんませんすんません。