毒素感傷文

どうしようもなく感銘を受けてしまう日々のあれこれについて。

2016-11-23から1日間の記事一覧

100冊読破の中から超絶コアなオススメ10選

すごく人に勧めたい、或いは自分はとても感銘を受けたけれども、とてもじゃないが万人にはオススメできない10選。 1.システムのレジリエンス さまざまな擾乱からの回復力(情報・システム研究機構新領域融合センターシステムズ・レジリエンスプロジェクト…

100冊読破の中からオススメ10選

これ選ぶの結構大変でした。 「なぜ読んだか」「どういう人におすすめか」「100冊読んだあとの自分にとってはどういうものか」というのも付け加えておこうかなと思います。なお読んだ順に1から並べるので、順位とかはありません。

100冊読破(91-100)

1.現象学的心理学(アーネスト・キーン) 現象学的心理学 作者: アーネストキーン,吉田章宏,宮崎清孝 出版社/メーカー: 東京大学出版会 発売日: 1989/09 メディア: 単行本 この商品を含むブログ (1件) を見る 本当はダラン・レングドリッジの本を読むつもり…

100冊読了記

4月から読んだ本が、100冊になった。 実は、100冊読破という試みは私が始めたものではない。Twitterをしていて、知り合いの知り合いがたまたまそんなことを話していて、「おっ面白そうだな」と思ったからやり始めた。確か、『読了に明確な期限は設けない』『…